土湯トンネルを抜けると・・
粉雪が(@_@)
一瞬引き帰そうと思ったくらい、寒かった。
ま、この辺は高い所だから。
R459を少し下ると、無料のキャンプ場がある。
そこは、快晴♪
10数名のこじんまりしたキャンプでしたが
takuさん以外、初対面の人ばかりで
バカ騒ぎしないように、ひたすらビールだけ飲んでました(^◇^;)>
夜中は寒かったね〜
シュラフ二枚掛けでも、(((( ;゜Д゜)))ガクブル
おまけに、エアーマットが空気漏れをし
硬い地面から、冷気も頂戴し
体イテー・゜・(>_<)・゜・
帰りは、岳温泉に浸かり土産を買って、帰宅。
見知らぬ方々との、キャンプで
少し緊張しましたが、非常に爽やかな
ほのぼのとした時を過ごせました( ̄ー ̄)

粉雪が(@_@)
一瞬引き帰そうと思ったくらい、寒かった。
ま、この辺は高い所だから。
R459を少し下ると、無料のキャンプ場がある。
そこは、快晴♪
10数名のこじんまりしたキャンプでしたが
takuさん以外、初対面の人ばかりで
バカ騒ぎしないように、ひたすらビールだけ飲んでました(^◇^;)>
夜中は寒かったね〜
シュラフ二枚掛けでも、(((( ;゜Д゜)))ガクブル
おまけに、エアーマットが空気漏れをし
硬い地面から、冷気も頂戴し
体イテー・゜・(>_<)・゜・
帰りは、岳温泉に浸かり土産を買って、帰宅。
見知らぬ方々との、キャンプで
少し緊張しましたが、非常に爽やかな
ほのぼのとした時を過ごせました( ̄ー ̄)

そんな訳で、娘の婚約祝いを。
嫁の実家の小さな居酒屋にて、向こうのお母様も
お見えになる。
ちょいと遅れて、向こう様がお見えになる。
婿さんは、身長190センチ(@_@)
その後ろから小柄な女性が・・
ん?一瞬、妹さんかと見間違うくらい、若々しい方(^^ゞ
いや〜細身で、スタイルよろしく、美人で
はっきり言って、ぶったまげー!(^◇^;)>
ま、ボキの母親も呼んであり、
自分はおとなしく、かなりおとなしく、飲んでましたよ・・
しかし、気さくな方で、ノリも今時な感じ(^。^;)
うまくやって行けそう♪
嫁の実家の小さな居酒屋にて、向こうのお母様も
お見えになる。
ちょいと遅れて、向こう様がお見えになる。
婿さんは、身長190センチ(@_@)
その後ろから小柄な女性が・・
ん?一瞬、妹さんかと見間違うくらい、若々しい方(^^ゞ
いや〜細身で、スタイルよろしく、美人で
はっきり言って、ぶったまげー!(^◇^;)>
ま、ボキの母親も呼んであり、
自分はおとなしく、かなりおとなしく、飲んでましたよ・・
しかし、気さくな方で、ノリも今時な感じ(^。^;)
うまくやって行けそう♪
「お父さん、今晩居る?」
と娘から聞かれ、
「え?・・・今夜はダメだ。来週なら。」
と、素っ気無い返事をし、大子キャンにドタ参したのだが。
何となく、勘が働いた・・
どうも嫌な予感が・・・
で、キャンプから戻り、部屋で一杯やり
疲れを癒し、まだ早いけど、そろそろ寝ようかなぁと・・
トントン!
ドアを叩く音。
ほろ酔いで、ドアを開けると
娘が彼氏を連れて、立っている(@_@)
(何だよ〜来週って言ったのにぃ!)
「あの・・お話しがあるんですけど」
彼は緊張しながら言った。
「あっ、そう、んじゃ、そーね、上行ってて・・」
かぁ〜!遂に来てしまったよ!
これから、逃げていたのに・゜・(>_<)・゜・
一週間あれば、色々断る口実を考えようと
思ってた矢先に、不意を突かれた((゚m゚;)
その後は、彼の正面には座らず
斜に構え、目を合わせないように、話しを聞いていたが
こっちは、何も言葉用意してないし
気の利いた言葉も出ず・・・(/−\)
嫌〜な間がある。。。
嫁が娘の援護射撃を始める。
彼は緊張で、ガチガチだ。
俺も体が熱くなる。
しばらくしてから、「幸せにしてやってくれ」
と言うのが、精一杯でしたわヽ(´▽`)/
あ〜、その内
「お父さん、今までお世話になりました」
って、なるんだろうなぁ・・
しみじみ・・・
と娘から聞かれ、
「え?・・・今夜はダメだ。来週なら。」
と、素っ気無い返事をし、大子キャンにドタ参したのだが。
何となく、勘が働いた・・
どうも嫌な予感が・・・
で、キャンプから戻り、部屋で一杯やり
疲れを癒し、まだ早いけど、そろそろ寝ようかなぁと・・
トントン!
ドアを叩く音。
ほろ酔いで、ドアを開けると
娘が彼氏を連れて、立っている(@_@)
(何だよ〜来週って言ったのにぃ!)
「あの・・お話しがあるんですけど」
彼は緊張しながら言った。
「あっ、そう、んじゃ、そーね、上行ってて・・」
かぁ〜!遂に来てしまったよ!
これから、逃げていたのに・゜・(>_<)・゜・
一週間あれば、色々断る口実を考えようと
思ってた矢先に、不意を突かれた((゚m゚;)
その後は、彼の正面には座らず
斜に構え、目を合わせないように、話しを聞いていたが
こっちは、何も言葉用意してないし
気の利いた言葉も出ず・・・(/−\)
嫌〜な間がある。。。
嫁が娘の援護射撃を始める。
彼は緊張で、ガチガチだ。
俺も体が熱くなる。
しばらくしてから、「幸せにしてやってくれ」
と言うのが、精一杯でしたわヽ(´▽`)/
あ〜、その内
「お父さん、今までお世話になりました」
って、なるんだろうなぁ・・
しみじみ・・・
| ホーム |










